テーマ:佐藤愛子

袖振れ合うも多生の縁350~ノンフィクション「冥界からの電話」、死者から電話ってほんと!?

「これで最後。書かずにいられなかった」と仰る95歳の現役作家佐藤愛子さんの『冥界からの電話』(新潮社)を一気飲み、いえ超スピードで読破してしました! スピリチュアル人間のワタシには興味津々、但し4章迄で、最後の5章はどんでん返しというか、えーってな感じではぐらかされたというか、うーむ、そうか・・・総て記述は事実、内容にはいささかの虚構も…
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